洗顔後顔が痛い!乾燥してヒリヒリする時の原因と対処法

春の花粉の時期に夏の日焼け、乾燥、秋など季節の変わり目や冬の暖房での乾燥などなど、季節を通してお肌もいろいろな影響が出てしまいます。これからの季節もそうですね。。。乾燥が酷くて洗顔後などは顔がヒリヒリ、ピリピリと痛いと本当に気分が落ち込みます。今回は洗顔後のお肌について、顔の痛みや乾燥、対処法をご紹介します。

喪中のお相手へのお歳暮と寒中見舞いについてと、のしやマナー

毎年お歳暮を贈っているお相手が喪中期間ですと、今年のお歳暮は贈らないほうが良いのでは?いつも通りにお歳暮を贈るのはマナーがなってないかしら?と、悩みます。デパートや通販では予約期間によってはお得な早割りなどのサービスが受けられるので、毎年早めにお歳暮の手配をしている方も多いかと思います。しかし、お歳暮をお贈りする相手方が喪中の場合は、マナーを確認し失礼のないように配慮しましょう。お歳暮を贈らない場合に寒中見舞いとして贈る方法もご紹介します。

妊婦が蟹を食べても大丈夫?生や食べ放題で食べ過ぎると危険?

妊婦は何かと制限があるのは仕方のないこと。食事でもそうです。けれど、つわりが終わって食欲が出てきたとき、好きなものが無性に食べたくなることも多いです。そんな中、生ものや海鮮を食べるのを避ける妊婦さんは多いですが、カニ食べ放題プランで温泉旅行を計画中♪なんていう蟹好き妊婦さんもいますよね。クリスマスや年末年始は蟹を食べる機会も増えてきます。今回は、妊娠中に蟹を食べることや生の蟹、食べ放題でカニ料理を食べ過ぎることについて、大丈夫なのか?注意点などをご紹介します。

小麦粉に小さな虫で茶色いのがいっぱい!どこから来た?食べられるの?

小さな黒っぽいような粒が何粒か見えましたが、コロッケに使ったあらびきコショー・・・?なんて思って特に気にしていなかったんです。でも、また出したらまた黒い粒が出てきた!そしてふと小麦粉の袋の中を見てびっくり!!小さな茶色っぽい粒がいっぱい入ってる・・・と思ったら、それは虫でした!!!今回はこの小麦粉にわく茶色い小さな虫について、どこから来るのか?この虫は何なのか、と、虫がわいた小麦粉は食べたれるのか、またアレルギーについて記事にまとめておきたいと思います。

マダニに噛まれ感染し死亡するケース、潜伏期間や症状について

ここ数年、マダニに噛まれたことが原因による感染症での死亡例がニュースに取り上げられています。2017年、今年も6月7月、このふたつきでマダニに噛まれたことによるウィルス感染で亡くなられたケースが報告されています。恐ろしいマダニ被害ですが、マダニは思っている以上に身近に、環境によっては自宅の庭にも多く潜んでいるような状態でいつ噛まれてもおかしくない状況であったりもします。今一度、マダニに噛まれた際のウィルスの潜伏期間や感染したらどんな症状があるのかを知っておきましょう。

ジャムを砂糖なしで手作りは保存に注意!日持ちと冷凍について

市販のジャムの砂糖の量や添加物などはやはり気になりますし。けれど、果物を砂糖を加えて煮て、濃縮するからこそ日持ちする「ジャム」になるわけで、砂糖不使用だと保存や日持ちがネックになってきます。我が家では、手作りのいちじくジャムにカビが生えてしまったーという事やなんか風味がおかしいぞ・・・?ということが過去にあったり。。。無駄にすることなく上手に消費、保存したい!ということで、砂糖なしで作ったジャムの保存や日持ちについてと、ジャムの冷凍についてまとめました。

水虫が家族からうつる!?同じお風呂で?移らないための対策7個

水虫は温度が25℃以上で湿度が80%以上になると活動的になると言われています。これからの季節が一番こわいですよね。湿度80%って、かなりの湿度ですが、これからの季節、靴のなかなんてすぐです。でも、しっかり対策して予防すれば移りません。今回は水虫について、家族から移るかどうか、同じお風呂に入っても移らないか、また対策についてご紹介します。

アルミホイルの落し蓋が溶けた!溶ける原因と体への影響や害について

先日アルミホイルを落し蓋にしてチャーシューを作ったときにチャーシューに異変が・・!!!一瞬何が起こったのか理解できませんでしたが、そうです、アルミホイルが溶けたのです。見事に落し蓋にしたアルミホイルが虫食いされた葉っぱのごとく無数の穴があいて見たことも無い姿になっていました。なぜ溶けたのか原因や体への影響や害について書いておきたいと思います。

お墓参りの花の決まりやダメな花はある?飾り方も知っておこう

お墓参りの際のマナーとして気になることの1つがお供えする花について。周りのお墓を見ても、お花のお供え方法はどんな風にするのかはなかなか読み取れません。しかし、大体お供えされているお花の種類は菊など仏花と決まっているようにも伺えたり、逆に結構派手な造花がお供えされていたりもします。そこで今回は一般的なお墓にお供えするお花について、決まりやお供えの仕方についてご紹介します。